しばた矯正歯科の暑気払い

07月29日

m2_staff_017月26日(月)は診療後に、幕張本郷駅前のしばた矯正歯科クリニックの暑気払いにお呼ばれしてきました。柴田先生、ありがとうございました。

私が大学を卒業後すぐに勤務した稲毛の歯科医院で柴田先生が矯正のアルバイトをされていたご縁で、私の歯列矯正もしていただき、それ以来色々とお世話になっています。年齢的にもちょうど兄のような存在で、たのもしく思っています。(受付にしばた矯正歯科クリニックのパンフレットを置いてありますので、ご興味のある方はお持ちになってください)

当院の衛生士の平木もその稲毛の歯科医院で一緒に働いていましたし、その後しばた矯正歯科クリニックで長い間パート勤務をしていました。また、同じく稲毛で一緒だった野上さんも今衛生士学校に通う傍ら、しばた矯正歯科クリニックでアルバイトをしています。とまあ、旧知の方々がいるのも心強いですし、この関係はなかなかの結束です。

で、現スタッフの皆さんや勉強にきている九歯大の後輩の逸木先生など新旧入り乱れて多数の方々が参加した暑気払いで、楽しい時間を過ごすことができました。が、私は診療後のカルテチェックなどを済ませてからの参加だったので、車で乗りつけ、お酒は飲めませんでした。それはちょっとばかり残念だったです。

そこで出会ったYDMの大中君。約束を忘れないでいてくれてありがとうございました。感激しました!

さぁ、今週末は当院の暑気払いです。こちらも大勢で楽しめそうです。またココロデンタルクリニックの加藤先生も遅れて参加だそうです!アルバイトの川音先生もよそでの仕事の後、駆けつけてくれるそうです。こんな楽しい仲間たちと出会えて幸せです。

そうそう、この日をもって、臨床研修医の大泉先生が当院を離れます。ものすごく溶け込んで、スタッフとも仲良くやっていたので、いなくなってしまうのはとても残念です。8月からはまた新たな研修医として2名の女医さんがやってきます。当院では毎週1本の英語の論文を読むことがノルマなので、最初はきついかもしれませんが、大泉先生も今では「慣れた」というくらいですから、慣れるものでしょう。他では絶対にない研修ですが、とても意味のあることなんですよ。他人がやらないことをやるというのは、頭ひとつ抜きん出るためには必要なことです。

土曜日は大泉先生担当の論文 “Clitical probing depth”です。気合いを入れてやってもらいましょう!

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