審美歯科/ホワイトニング

審美歯科(審美修復)

見た目の美しさだけではなく、
機能美を追及。本当に“イイモノ”を追求しています。

美しい口元を目指し、歯と顔との調和をとりつつ、1本1本の歯をより自然に美しく改善していく治療を一般的に審美歯科といいます。近年、ご自身の口元に関心を持つ方が増え、歯科治療によって美しい口元を手に入れるようとする方が増えてきました。
「ホワイトニングで歯を白くする」「銀歯をセラミックなどの白い歯に変更する」など、審美歯科においてこのようなイメージを持つ方が多いと思います。
ドルフィンデンタルクリニックでは、見た目の美しさだけではなく、機能美も追求し本当に“イイモノ”を追求しております。

治療例

  • 初診時、前歯3本の審美的改善を希望。 冠の周縁が不適合なため、汚れがたまり歯肉に炎症が起こっています。
  • 歯の周囲に糸を巻き、歯肉を歯から遠ざけた状態で、シリコンを用いた精密な型採りを行います。
  • 高額なセラミックス冠といえども、正確なステップを経ないで作られたものは適合に難があることが多く、虫歯や歯周病、もちろん審美的な問題が生じることになるでしょう。
    適合の良いセラミックス冠は、今後の歯肉の退縮を防ぎはるかに長持ちすることが期待できます。

ドルフィンデンタルクリニックの冠は、他院の物と何が違うの?

美しく、健康を保つ冠を作るために、十分な手間をかけています。人は皆「健康でありたい」「美しくありたい」という願望をもっています。それを実現するために、「適合の良さを追求して型を採ること」「上手な技工士さんに作製をお願いする」を常に守っています。
段差のないしっかりフィットした冠が健康においてどれほどのメリットを生むのか、美しい冠がどれだけ精神的な満足につながるのかを知っているからです。
32倍の拡大鏡でよく見て精巧に仕上げてくれる技工士さんに恥ずかしくない模型を渡せるよう、私たちは丁寧な治療を心がけています。
確かな技術と十分な時間、熟練した技工士の三本柱でコストをかけて作られた当院の冠は、自信を持っておすすめすることができます。しかし残念なことに、日本の保険制度でカバーされているのは「最低限の機能」のみです。「機能」に加え「健康」と「美しさ」を満足していただくには、どうしても自費診療(=保険外診療)を選んでいただく必要があることをご承知ください。

高い歯を入れても、またすぐに作りかえになるのでは?

良い物は必ず長持ちします。
もともと長持ちするようにと、良い材料を使い、手間をかけて作ったものです。一生もつとは言いませんが、手入れさえ怠らなければ必ず長持ちします。作り直しが減れば、それだけ歯の寿命が延びるのです。データでは特に50代以降でその差がはっきりしてきます。悪くなる前から良い治療を受け、メインテナンスを続けることで、自分の歯でかめる喜びが長続きすることでしょう。保証制度も設けていますので、ご確認ください。

ホワイトニング

歯を削らず本来の白い歯の輝きを取り戻すことができます。

当院ではご自宅で手軽にできるアメリカで主流のホームホワイトニングを採用しています。

当院は日本で認可される以前より個人輸入をし、個人の責任下での治療を行っていました。これも誤解を招きやすいのですが、決してパールのように真っ白になるわけではありませんが、たしかに歯の色は明るくなり、口元に自信が持てるようになります。

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